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ホテルにあるデンマで風俗嬢を犯す

たまにホテルにいろいろな道具が置いてあるところがあります。先日デリヘルで遊ぶ際使ったホテルにはデンマが備え付けられていました。これは使わない手はないと思い風俗嬢が来る前にいろいろパワーを確かめていました。いざ風俗嬢が来て、いろいろ話していたらどうやらその子がドMだということが分かりました。じゃあ犯してあげる(残念ながら挿入は不可能でした)と言って目隠しをしました。最初は乳首や太ももを舐めていたのですが、徐々にアソコをさわりクン二をしていきました。満を持してと言う形で隠していたデンマをつかい風俗嬢のあそこに充てると、びっくりして「えっデンマ?むりむり」と言って喘ぎまくりました。もちろん辞めず押し当てていたらあっという間に潮を吹いてしまいました。それでも辞めず押し当てていたら第二波、第三波を見ることができました。そこでやめたのですが半べそ状態の風俗嬢を見て大満足でした。デンマの威力すごすぎです。

筋肉痛になるくらいが風俗はいいんです

ソープに行って筋肉痛にならないのは、自分の中ではある意味不完全燃焼かもしれません。トレーニングをしている訳ではないので、いきなり運動したら筋肉痛になるのも当たり前じゃないですか。だから、ある意味筋肉痛になるくらいでちょうど良いんです。むしろそれがないって事は、女の子に任せきりになってしまった事の表れでもあるんです。それは自分では納得する事が出来ません。もっともっと自分で動かないとですよ。風俗ってサービスは風俗嬢側がいろいろな事をしてくれるサービスだとは思うんですけど、ただ任せるだけでは本当の快感にはたどり着く事が出来ないと思うんですよ!むしろソープの場合、女の子だけに任せるのではなくて自分自身も動く事で、本当の意味でのハーモニーが生まれると思うんですよね。だからソープでは筋肉痛になるくらいがちょうど良いというか、むしろならなかったら自分の頑張りが足らなかったんだなって事で反省するようにしています。

[ 2016-01-25 ]

カテゴリ: 風俗体験談